図 1 Notification Tool ホーム ページ
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2005 年 8 月 15 日に、Notification Tool は以下の 4 つの分野に再編成されます。 これらの分野は、ツールのホーム ページに表示されるタブからアクセスできます (図 1 参照)。
[All Notifications] タブ
[All Notification] タブ (図 2 参照) には、[Company name] (会社名)、[Level] (レベル)、[Notification Type] (通知タイプ)、[Address] (アドレス)、[Order/Deal ID] (発注・取引き ID) を含む、ユーザーが購読している通知項目が表示されます。 このページには、ユーザーのプロファイルにより定義されたすべての通知項目が表示されます。
表示されたこのページから、ユーザーは各通知項目の詳細を表示するか、通知をオフに設定することができます。 [All Notifications] タブには、過去の記録を表示する [History] ボタンも含まれています。
図 2 [All Notifications] タブ
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[Addresses] タブ
[Addresses] タブ (図 3 参照) では、ユーザーは通知項目を選択し通知先のアドレスを指定することができます。 ユーザーは、通知をすべてのアドレスに送信、または個別のアドレスに送信するように設定できます。 通知内容は電子メールまたはファックスで受信できます。 特定の権限を持つユーザーは複数のアドレスに関する情報をこのタブで表示できます。
[Addresses] タブのページ下部にあるボタンを使用して、ユーザーは追加機能を実行することができます。
- [History] - [All Notifications] タブと同様の通知の履歴を表示
- [Turn All Off] - [Addresses] で設定されている特定のアドレスに対して [Notification] の設定値に基づいた通知項目すべてをオフに設定
- [Turn All On] - [Addresses] で設定されている特定のアドレスに対して [Notification] の設定値に基づいた通知項目すべてをオンに設定
- [Save] - ユーザーにより加えられた変更を保存して適用
[Apply to All Addresses] ボタンを使用して、通知設定をすべてのアドレスに適用することができます。
図 3 [Addresses] タブ
[Orders] タブ
[Orders] タブ (図 4 参照) を使用して、ユーザーは発注 ID または取引き ID に基づいて通知をメール購読できます。 希望するチェックボックスをクリックして、通知タイプを選択します。
[Orders] タブのページにある以下のボタンを使用することで、ユーザーは追加オプションを利用できます。
- [History] - [All Notifications] タブと同様の通知の履歴を表示
- [Turn All Off] - [Addresses] で設定されている特定のアドレスに対して [Notification] の設定値に基づいた通知項目すべてをオフに設定
- [Turn All On] - [Addresses] で設定されている特定のアドレスに対して [Notification] の設定値に基づいた通知項目すべてをオンに設定
- [Save] - ユーザーにより加えられた変更を保存して適用
図 4 [Orders] タブ
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[User Settings] タブ
[User Settings] タブ (図 5 参照) を使用して、ユーザーは以下の作業を実行します。
- ステータス、連絡先、配信、電子メール アドレス、ファックス番号を含むプロファイルの設定値を表示
- [Copy Profile] ボタンを使用して同じ企業内における別のユーザーの通知設定値をコピー
- 現在のプロファイルを無効に設定
図 5 [User Settings] タブ
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