
|
|
| |
以下の強化された機能が Returns Tool でご利用可能となります (図 2 参照)。
- 発注書 (PO) 番号、販売注文書 (SO) 番号、オンライン発注 (MP) 番号に加え、返却項目用の新しい [Serial Number] 検索キー
- 保全 (M) タイプおよび保留 (P) タイプのサービス ライン項目の返却が可能。 関連する製品を返却せずにサービスの返却が可能です。
- 新しい返却理由コード
- [Customer/Partner Over Order] — パートナー様が誤って正しくない項目または数量を超過して発注した場合。 超過分を相殺する発注がない場合。
- [Partner Sales Error] — パートナー営業マネージャーが誤って正しくない項目または数量を見積もりした場合。
- 製品とリンクされたサービス プランの関連を表示可能。 他の発注に関連付けられた製品やサービスも表示されます。
- Cisco Product Identification Tool にアクセスし、Cisco 製品のシリアル番号ラベルの位置確認が可能
- 指定した製品およびサービスの有効なシリアル番号を表示する [Search Results] ページ。 発注書上の全項目を返却する場合は、シリアル番号の情報が自動的に入力されます。 一部のみを返却する場合は、該当するシリアル番号を入力するように指示されます。
- 関連付けられた製品とサービスの数量が一致していることが確認できる、分割されたライン項目の表示
- 特定のタイプの返却依頼に対して、[ship from] (発送元) の対象国を選択可能
- 許可待機番号 (AA) から Status Tool のホーム ページへの新しいリンク
- [Return All Eligible Items] ボタン (旧 [Return Whole Order] ボタンより変更)。
図 2 強化された Returns Tool の機能
[ トップに戻る ]
|
|
 |
Guest
|